2010年11月26日

「ラジオまつり2010・競輪PRコーナー」リポート(その@)

11月23日(祝・火)の「WBSラジオまつり2010」にたくさんのご来場、誠にありがとうございました。「和歌山競輪PRコーナー」にも、例年以上に多くのお客様で大盛況でした。
ここでは、その「ラジオまつり2010 和歌山競輪PRコーナー」の様子を少しだけご紹介します。

「競輪PRコーナー」のスタートは午前10時半でしたが、設営完了は直前ギリギリになってしまいました。

設営完了!


今回のゲストは、日本競輪選手会和歌山支部・副支部長の中津留建一選手、そして来年1月デビュー予定の高田大輔選手と中野智公選手の3選手でした。まずはトークショーです。

(左)中津留建一選手、(中)高田大輔選手、(右)中野智公選手のトークショーには多くの人が集まりました。


そして、お待ちかねの「スピードチャレンジゲーム」。一般男性の部、一般女性の部、小学生以下の子どもの部に分かれて、目一杯ペダルを踏んで頂きました。普段乗っている自転車より重いギヤだったこともあって、皆さん思ったほどスピードが出ずに悪戦苦闘。でも頑張っている姿って、かっこいいですよね。

お父さん、奥さんが見てますよ。ガンバ! ブーツ姿の女性もチャレンジ! 未来の競輪選手ガンバレ! よさこいの踊り子さんも挑戦!

ペダルに足が届くかどうかというお子さんも、レーサーにまたがってご両親に記念写真を撮ってもらっていましたよ。ほのぼのとした雰囲気に、みんなほっこり…。今回の「ラジオまつり」のテーマ「あい(愛)」にぴったりの光景でした。

ペダルに足が届くかどうかというちびっ子も挑戦しました


午前の部では、設定した速度をクリアーした方に、先着で旧カラーのユニフォームもプレゼント。こちらは兄弟でユニフォームをgetしたお子さんです。

やった!ユニフォーム(旧色の8番車)もらった!


(そのAへ続く)
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