2020年09月25日

9/26 青森記念G�V・9R「S級初日特選」 予想

今週のブログ予想は、あす(26日)和歌山競輪場で場外発売が行われる、青森記念(G�V)の初日・9R「S級初日特選」のヘボヘボ予想です。

【WBSラジオ・山本ディレクターの明日のレースヘボヘボ予想】

●青森記念G�V・初日

《第9R S級初日特選》

本線 穴
▲ ▲ 1 佐藤慎太郎(福島)
× ◎ 2 古性優作(大阪)
○ ○ 3 松浦悠士(広島)
☆ × 4 山�ア賢人(長崎)
    5 守澤太志(秋田)
  ☆ 6 園田 匠(福岡)
◎   7 新田祐大(福島)

並び ←�C6 �B �A �F15
※「Keirin.jp」による

新型コロナ対策として7月から続けられてきたG�V7車立ても、今回がひとまずラスト開催。明日の初日特選は、G�T決勝並みの豪華メンバーとなった。�A古性・�B松浦がともに「単騎でも自力」とコメントし、2分戦+単騎2車のライン構成。展開は、BK本数10本の�C山�アが積極駆けを見せそうだが、共同杯で先行も見せた�F新田の巻き返しも早そうで、予断は許さない。ただ共同杯での力関係がスンナリそのまま続くとなれば、�F新田が頭一つ抜けていると本命視。共同杯は1・1・1・�Cで終わったが、決勝は山田英のけん制(失格)がなければ、そのまま捲り切れていた脚勢だった。今節は地元地区でのG�Vではあるが、親王牌に向けて状態をキープするには格好のテストランだ。強敵揃いとなった明日は、他派を蹴散らして幸先良く白星発進見せよう。対抗は�B松浦。共同杯は2・2・1・�Aで、4走全て連絡み。決勝は脇本雄の捲りを追走し、脇本不発になれば自ら仕掛けるなど活発なレース運びを見せ、繰り上がっての準Vとなったが、現賞金王の力を見せつけた。明日は単騎戦で中団確保からの捲り返しが濃厚だが、ペースが緩むようなら裸先行も辞さない気合いの入った攻めを見せるか。穴軸は�A古性を指名。共同杯は1・7・3・5と二予落ちを喫し、自動番組に翻弄された感じの4日間だったが、状態は決して悪くなさそうだ。明日は松浦同様単騎戦だが、捲りラインや松浦が仕掛ける前にスパートしてアタマ取って、2日目以降につなげたい。新田番手は離せない�@佐藤、復活傾向顕著な�C山�ア、その山�ア後位から突っ込む�E園田、印は届かなかったが3番手でも侮れない�D守澤は、2〜3着受け以上の評価も必要か。


<本線予想> 7=3 7=1 7→2 7→4
<穴予想> 2=3 2=1 2→4 2→6


よろしければ参考にして下さい。
なお車券の購入は、皆様の責任においてなさってください。健闘を祈ります。
posted by wbs at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | レース予想
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