今週のブログ予想は、あす(6月1日)和歌山競輪場で場外発売が行われる取手記念(G�V)の初日・12R「S級初日特選」のヘボヘボ予想です。
【WBSラジオ・山本ディレクターの明日のレースヘボヘボ予想】
●取手記念G�V・初日
《第12R S級初日特選》
本線 穴
▲ ○ 1 岩津裕介(岡山)
○ 2 吉田拓矢(茨城)
☆ ◎ 3 村上博幸(京都)
4 小原太樹(神奈)
◎ × 5 松浦悠士(広島)
▲ 6 山田久徳(京都)
7 渡部哲男(愛媛)
× ☆ 8 和田健太郎(千葉)
9 小倉竜二(徳島)
並び ←�E3 �A �C8 �D197
※「Keirin.jp」による
�G和田が「小原君へ」とコメントし、�A吉田も「単騎で自力」を宣言、3分戦+単騎1車の構図となった。吉田が単騎になったことで、�E山田がライン2車でも先行勝負を仕掛けて、�D松浦らが早めの捲り返し狙う流れになるか。捲り・カマシいずれにしても、競走得点最上位の�D松浦が有利であることは変わりなく、松浦を本命視する。松山・全プロ記念は�F・1。優秀戦は前を任せた清水裕が渡邉一に叩かれ手が出なかったが、2走目のWSは山�ア賢の番手を回って快勝した。明日は中四国4車ラインの先頭だが、攻め幅の広さを活かして力出し切れれば、アタマ取りは決して難しくなかろう。対抗は�A吉田。全プロ記念は特選スタートで3・2。初日特選戦は、南潤を叩いてのジャン先行から3着まで粘り込んだ。単騎戦となった翌日のDSは最終BKから捲って、柴崎淳に交わされたものの2着に食い込んだ。明日も単騎での戦いとなったが、位置取り重視から全プロと同様の走りを披露するか。穴軸は�B村上。全プロ記念は�C・4で終えた。初日優秀戦は古性優マークで、直線インに切り込んだがコースが空かず4着に終わった。WSは、三谷竜の捲り不発を最後までかばい、直線及ばずの4着で確定板を逃した。明日は同県の山田後位だが、積極的な攻めを山田が見せれば、後続を警戒しながら番手から突っ込んで来るか。�@岩津の差し脚、�G和田の強襲劇、�E山田の粘り込み、印は届かなかったが近歴好調の�H小倉−�F渡部の四国両者も押さえの必要はありそうだ。
<本線予想> 5=2 5=1 5→8 5→3
<穴予想> 3=1 3=6 3→5 3→8
よろしければ参考にして下さい。
なお車券の購入は、皆様の責任においてなさってください。健闘を祈ります。
2019年05月31日
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